ISO9001/ISO14001
コンサルティング・研修

   
論評
                東京コロナウイルス感染者数の増減  分析
 
         - ISO9001論理:  データ及び情報の分析と評価に基づく判断と決定 -
ISOマネジメントシステム規格に関係のあるする最新の報道、ウェブサイト、その他の情報について、
 
ISO9001の重要な論理である “科学的判断”のためのデータ分析の有効化を、政府のコロナ対応に関連するデータ分析の実例で考えます。
   

、読者の本記事の使用による如何なる結果にも責任を負いません。
用いた情報の真実性には責任を負いません。情報の詳細、発信者の意図に関しては原情報をお読み下さい。


 
No7  ★ 4/28 分析-緊急事態宣言による感染者数減少は根拠ない思惑 R2.6.06
宣言期間内の報告感染者数は期間前(4/11~4/25)に感染した感染者数として決まっており、宣言の処置の影響を受けない。
宣言期間内の報告感染者数は、宣言発出前の増加傾向を引き継いで、日々に増加する。減少や最終日500人/日以下は夢物語.
宣言効果は5/9から現れ、5/15~5/19に連休の死の街化効果が報告感染者数は現れる。これで期待される感染最小値が、500人/日以下は無理。
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No.6  ★ 3/18 分析-緊急事態宣言の効果はまぼろし-  R2.3.18
詳しくは こちら

No.5  ★ 12/3 分析-社会のウイルス/人接触機会の水準如何で感染増  :  R2.12.3
詳しくは こちら


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